スポンサード リンク
2007年12月26日
空冷4サイクル並列6気筒DOHC4バルブチェーン駆動
昔から現在まで、名車といわれ続けている
「ホンダ CBX1000」
空冷4サイクル車として極めたバイクである。
GPレーサーと同じDOHC並列6気筒エンジンを、世界で初めて量産化。
戦闘機をイメージした3連メーター
鋳造ジュラルミン使用したセパレートハンドル。
スポイラー型のテールカウルはCBXの象徴とされている。
そして、並行車ブームに火をつけたのだ。
~詳細~
エンジン種類 空冷4サイクル並列6気筒DOHC4バルブチェーン駆動
車両重量 247kg
排気量 1,047cm3
最高出力 105PS / 9,000rpm
最大トルク 8.6kgm / 8,000rpm
バイク好きなら誰でも知っているCBX1000。
誰もが憧れてるCBX1000。
しかし、現在CBX1000を所有することは難しい。
維持費がかかる。
日頃のメンテナンスに、オーバーホール。
それ以上に、玉数が少ないCBX1000は上物にありつけるまでに時間がかかる。
旧車なので、状態が良いものがあまりないのだ。
それでも、いつかはCBX1000のオーナーになりたい!
という夢は捨てられない。
そういう人はかなり多いはずだ。
そこまで人を魅了するCBX1000という単車。
あなたも実際にCBX1000を目の前にしたら、その大きさや迫力に圧倒されてしまうだろう。
「ホンダ CBX1000」
空冷4サイクル車として極めたバイクである。
GPレーサーと同じDOHC並列6気筒エンジンを、世界で初めて量産化。
戦闘機をイメージした3連メーター
鋳造ジュラルミン使用したセパレートハンドル。
スポイラー型のテールカウルはCBXの象徴とされている。
そして、並行車ブームに火をつけたのだ。
~詳細~
エンジン種類 空冷4サイクル並列6気筒DOHC4バルブチェーン駆動
車両重量 247kg
排気量 1,047cm3
最高出力 105PS / 9,000rpm
最大トルク 8.6kgm / 8,000rpm
バイク好きなら誰でも知っているCBX1000。
誰もが憧れてるCBX1000。
しかし、現在CBX1000を所有することは難しい。
維持費がかかる。
日頃のメンテナンスに、オーバーホール。
それ以上に、玉数が少ないCBX1000は上物にありつけるまでに時間がかかる。
旧車なので、状態が良いものがあまりないのだ。
それでも、いつかはCBX1000のオーナーになりたい!
という夢は捨てられない。
そういう人はかなり多いはずだ。
そこまで人を魅了するCBX1000という単車。
あなたも実際にCBX1000を目の前にしたら、その大きさや迫力に圧倒されてしまうだろう。
Posted by cbxcb0 at
22:07
│ホンダ CBX1000 空冷4サイクル並列6気筒DOHC4バルブチェーン駆動
2007年11月20日
CBX1000
ホンダCBX1000のオーナーであります。
今回、愛車のCBX1000のことを少し紹介します。

CBX1000は、1978年に開発されました。
世界最速を目指したバイクです。
当時の人気のバイクはカワサキのZ1000。
このカワサキZ1000を越える最強のマシンとなるべく、設計段階から緻密に計算され、こだわったのがホンダCBX1000なのです。
最大の解く量は、後ろ左右どこから見ても6気筒とすぐわかるデザイン。
RC166、174などのGPレーサーのイメージに繋がるDOHC24バルブ6気筒エンジンです。
排気音はジェット戦闘機の音のようで痺れる音を出してくれます。
ざっと紹介しましたが、私が所有しているCBX1000は1979年モデルで、いわゆる初期型です。
色々とモデルが存在していますが、私は個人的に初期型が好みです。
当時は、2気筒より4気筒、OHCよりはDOHCが凄い時代。
大きな6気筒エンジンは迫力がすごく、タンクからはみ出したエンジンも好みです。
あまりにも時代に流されすぎてストレートすぎるので失敗と言われたりもしましたが、そのストレートさが私には、響いてくるのです。
現在の高性能のバイクとは比較にならないほど、性能は落ちますが私にはこの世にこれ以上に最高なバイクはないと思うほど、充分な代物です。
今回、愛車のCBX1000のことを少し紹介します。
CBX1000は、1978年に開発されました。
世界最速を目指したバイクです。
当時の人気のバイクはカワサキのZ1000。
このカワサキZ1000を越える最強のマシンとなるべく、設計段階から緻密に計算され、こだわったのがホンダCBX1000なのです。
最大の解く量は、後ろ左右どこから見ても6気筒とすぐわかるデザイン。
RC166、174などのGPレーサーのイメージに繋がるDOHC24バルブ6気筒エンジンです。
排気音はジェット戦闘機の音のようで痺れる音を出してくれます。
ざっと紹介しましたが、私が所有しているCBX1000は1979年モデルで、いわゆる初期型です。
色々とモデルが存在していますが、私は個人的に初期型が好みです。
当時は、2気筒より4気筒、OHCよりはDOHCが凄い時代。
大きな6気筒エンジンは迫力がすごく、タンクからはみ出したエンジンも好みです。
あまりにも時代に流されすぎてストレートすぎるので失敗と言われたりもしましたが、そのストレートさが私には、響いてくるのです。
現在の高性能のバイクとは比較にならないほど、性能は落ちますが私にはこの世にこれ以上に最高なバイクはないと思うほど、充分な代物です。


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!